





ごあいさつ
「抹茶農業に、革新という選択を」
私たちは、「抹茶農業を、次の時代につながる仕事にしたい」という想いから、この会社を立ち上げました。
抹茶は、世界から注目される日本の強みでありながら、現場では担い手不足や将来への不安が広がっています。
だから私たちは、生産だけでなく、研究、技術、人材育成まで含めて、抹茶農業を“産業として強くする”ことに挑戦していきます。
正解が決まっていないからこそ、若いうちから考え、動き、失敗できる環境があります。
畑から始まり、世界につながる抹茶づくり。
農業で本気の仕事をしたい人と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
代表取締役社長 平光 和幸
ごあいさつ
「茶農業に、革新という選択を」
私たちは、「抹茶農業を、次の時代につながる仕事にしたい」という想いから、この会社を立ち上げました。
抹茶は、世界から注目される日本の強みでありながら、現場では担い手不足や将来への不安が広がっています。
だから私たちは、生産だけでなく、研究、技術、人材育成まで含めて、抹茶農業を“産業として強くする”ことに挑戦していきます。
正解が決まっていないからこそ、若いうちから考え、動き、失敗できる環境があります。
畑から始まり、世界につながる抹茶づくり。
農業で本気の仕事をしたい人と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
ファーストビュー
抹茶の未来を、現場からつくる。
学び、継ぎ、自分たちで育てる。
これは仕事ではなく、
産業に参画するという選択です。
This is more than work
— it is joining the creation of an industry,
from field to future.
ファーストビュー
抹茶の未来を、現場からつくる。
学び、継ぎ、自分たちで育てる。
これは仕事ではなく、
産業に参画するという選択です。
This is more than work
— it is joining the creation of an industry,
from field to future.
A growing global demand
cannot survive a shrinking field.
現状の課題
世界的な人気が高まる抹茶。
その一方で、日本の生産現場は崩れ始めています。
- 茶農家の高齢化と後継者不足
- 抹茶原料(てん茶)の供給不足
- 価格と価値の乖離
- 技術継承の断絶
需要は伸びているのに、
供給は持続できない。
このままでは、
抹茶文化そのものが失われていきます。
A growing global demand
cannot survive a shrinking field.
現状の課題
世界的な人気が高まる抹茶。
その一方で、日本の生産現場は崩れ始めています。
- 茶農家の高齢化と後継者不足
- 抹茶原料(てん茶)の供給不足
- 価格と価値の乖離
- 技術継承の断絶
需要は伸びているのに、
供給は持続できない。
このままでは、
抹茶文化そのものが失われていきます。
私たちのアプローチ
私たちは、最初から作りません。
まず、現場に入ります。
抹茶の原料である「てん茶」の生産現場で
実際に手を動かし、
技術を吸収し、
産地と関係を築く。
そして、その次に──
自分たちで栽培を始める。
抹茶文化そのものが失われていきます。
We begin
not by building,
but by learning
from the field itself.
私たちのアプローチ
私たちは、最初から作りません。
まず、現場に入ります。
抹茶の原料である「てん茶」の生産現場で
実際に手を動かし、
技術を吸収し、
産地と関係を築く。
そして、その次に──
自分たちで栽培を始める。
We begin not by building,
but by learning
from the field itself.
From Vision to Growth
— Designed with Purpose.
事業の成長設計
STEP1|現場で学ぶ(〜3年)
茶農家へ派遣し、てん茶栽培・製茶を実地で習得
STEP2|基盤構築
人材・技術・ネットワークを蓄積
STEP3|自社農園の立ち上げ
農地を借り、抹茶原料の自社栽培を開始
STEP4|圃場拡大
持続可能な生産体制を構築
STEP5|6次産業化
自社抹茶を加工・提供し、ブランド化
From Vision to Growth
— Designed with Purpose.
事業の成長設計
STEP1|現場で学ぶ(〜3年)
茶農家へ派遣し、てん茶栽培・製茶を実地で習得
STEP2|基盤構築
人材・技術・ネットワークを蓄積
STEP3|自社農園の立ち上げ
農地を借り、抹茶原料の自社栽培を開始
STEP4|圃場拡大
持続可能な生産体制を構築
STEP5|6次産業化
自社抹茶を加工・提供し、ブランド化


